基本的に、同じ名前(番号)の研究には2度以上参加いただくことができない場合が多いです。
例えば、「2022年研究1」に参加いただいた場合、「2022年研究1(再掲)」にも通常参加いただくことができません。「2023年研究1」には参加いただけます。
内容:駅の券売機等のセルフサービス端末で、画面デザインが利用者体験に与える影響を調査します。実験中に脳波・表情・動作を記録し、終了後にアンケートと録音インタビューを実施します。
対象:デジタルインターフェースデザインに詳しくない20〜50代男女。強い視覚・聴覚障害のある方、ヘッドバンド型脳波計の装着が困難な方(頭皮疾患等)は対象外。
日程:5/23〜6/21
所要時間:1時間30分程度
謝礼:Amazonギフトカード4,000円分(交通費込)
場所:東京大学本郷キャンパス 工学部5号館
研究機関:東京大学大学院工学系研究科
担当者名:李・鎮(研究責任者:原)
補足事項:事前アンケートに基づき参加可否をご連絡。お断りの場合は個人情報を含む回答を速やかに全て削除します。
掲載日:2026/5/14
内容:講演音声を聞いて内容に関する課題をMRI装置内で行います。またMRI装置外で言語に関する調査をします。
対象:40〜55歳、右利き、第一言語が日本語。精神・神経系疾患の既往がなく、MRI検査が可能な方。
日程:2026年5月20日〜6月30日のうち2日間
所要時間:各日2〜3時間(別日程で2回、合計4〜5時間程度)
謝礼:10,000円(2日間合計)に加え交通費支給。交通費は玉川学園前駅-ご自宅最寄駅の最短経路電車運賃、上限3,000円。研究参加終了後に銀行振込。
場所:玉川大学 脳科学研究所(最寄駅:小田急線玉川学園前駅)
研究機関:東京科学大学
担当者名:久保(東京科学大学研究員)
補足事項:2日間両日の参加が必須
問合せ先:久保 kubo.r.5d1e <at> m.isct.ac.jp
掲載日:2026/5/14
内容:Mixed Realityでバーチャルエージェントと外国語を覚える記憶課題です。
対象:日本語母語話者、大学生・大学院生
日程:5, 6月中
所要時間:最大60分程度
謝礼:Amazonギフト券1500円
場所:東京大学本郷キャンパス(詳細は参加登録後にお伝えします)
研究機関:東京大学大学院情報理工学系研究科
担当者名:瑞穂(東京大学・助教)、久保(同大学・学生)、谷口(同大学・学生)
補足事項:使用する単語リストの一部が以前の実験で用いたものと重複するため、東京大学・瑞穂が実施する実験に参加されたことがある方はご参加いただけないことがあります。
掲載日:2026/5/12
内容:ゴルフのような課題を3日訓練し、4日目にテストします。課題中は筋電図と脳波を測定します。
対象:18歳〜35歳、右利き(矯正可)、健康な方。過去に千田の研究に参加していない方。本人名義の銀行口座を持ち口座振り込みが可能な方。
日程:5月。詳細な日程は応募フォームより。
所要時間:4日間 最大180分/日
謝礼:4,000~27,330円(交通費込み)。最終的な金額はテストの結果により決まります。
場所:慶應義塾大学矢上キャンパス(詳細は参加登録後にお伝えします)
研究機関:慶應義塾大学理工学研究科
担当者名:千田(慶應義塾大学博士3年)
同番号の研究に参加済みの方による再参加:不可
補足事項:脳波計測の際に髪を濡らします。実験後は洗髪が必要となります。筋電図計測時に右肩まで服をまくっていただきます。
掲載日:2026/5/11
内容:すねの筋肉のトレーニング
対象:運動習慣のない18–39歳の男女
日程:6/8(月)–28(日)のうち、月水金もしくは火木日の週3回(計9回)
所要時間:1, 2, 9回目は約45–60分、3–8回目は約30分
謝礼:13,500円(交通費込み、口座振込)
場所:東京大学駒場キャンパス
研究機関:東京大学
担当者名:太田(東京大学博士課程)
同番号の研究に参加済みの方による再参加:不可
掲載日:2026/5/11
内容:TOEIC リスニングテストと言語学習に関する適性テストをオンラインで受検していただきます。
対象:以下を満たす方
①日本語が母語の大学生・大学院生(18〜29歳)
②幼少期(12歳以下)に1か月以上英語圏で生活をしたことのない方
③聴覚能力に問題がない方
日程:5/12-5/31
所要時間:90分程度
謝礼:2000 円Amazonギフト券、TOEIC予想点と英語学習の適性に関する個人フィードバック
場所:全てオンライン
研究機関:ロンドン大学UCL, 東北大学
担当者名:保坂(UCL博士研究員)
補足事項: PCとZoomを使用します。 参加には事前調査への回答が必要です。
掲載日:2026/4/28